三九郎
「三九郎」が行われました。「どんど焼き」などともいわれてます。
無病息災、五穀豊穣を願って行われる行事のようです。
お米の粉で繭玉を作って三九郎の火で焼いていただきます。
お昼に子供たちが公民館に集まって、皆でカレーを頂き、
お楽しみ会でゲームなどをして、最後にまゆ玉をつくり
柳の枝にさしてきます。
← そして・・・作ってきたのがこちら
今年は「レインボー繭玉」だそうです。
我が家の地域では朝子供と一緒にお正月の松飾りやだるま
を集めやぐらを組みます。
(事前に役員さん達が骨組を作っておいてくださいます。)
まゆ玉やお餅などを持って行って焼いて食べます。
今年も焼いて食べてきたので健康で過ごせると思います。
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>「三九郎」が行われました。「どんど焼き」などともいわれてます。
マネ☆ヤマダさん・ぷらいどさんに聞いたから
三九郎情報はOKです(笑)
うちのほうでは「どんど焼き」って言います。
けど・・・名前は知ってるけど、まだ経験したことありませ~ん( ̄▽ ̄:) エッ
>レインボー繭玉 すてきっ♪・・食べられるの・・!?
こんばんは
>三九郎の火で焼いていただきます
この表現は初めてだな
どんど焼きのことを三九郎と呼ぶのですか?
初めて聞きました
場所が変わると こうも変わるものですかね
面白いです
植木屋のむすめさま
>マネ☆ヤマダさん・ぷらいどさんに聞いたから
そうでしたね。むすめさんのお家では、ミズキの木にぶら下がっているんですよね。
無病息災、五穀豊穣を願ってなので、ぜひ経験してくださいな!
>レインボー繭玉 すてきっ♪・・食べられるの・・!?
はい。食べましたよ。
加藤先生さま
>>三九郎の火で焼いていただきます
>この表現は初めてだな
えっ!そうですか><
私は小さい頃から、焼いて食べてましたヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ
八ヶ岳の青い月2さま
>初めて聞きました
そうですか。三九郎(さんくろう)といいます。
本当に場所がかわると、色々な風習がありますよね!
ホントおもしろいです。
確かに三九郎とは初耳です。
どんと焼きがメジャーな呼び方ですね。
甲府では、あまりどんと焼きさえも見かけません。
あだっつぁんさま
どんと焼きがメジャーですか ヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ
>甲府では、あまりどんと焼きさえも見かけません。
そうなんですか。
この辺ではこの時期あちこちで見かけるんですよ!
繭玉をつけるのは柳の枝なんですけど
ぶらぶらしちゃって 上手く焼けないんですよねぇ~
ちなみにヤマダ地区は
子供が少なくて 三九六継続不可能になった模様です><
マネ☆ヤマダさま
>ぶらぶらしちゃって 上手く焼けないんですよねぇ~
そうそう!そうなんですよね。
子供が作ってくるので、「でもそんなの関係ね~」ですヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ
継続不可能になってしまうんですね><
残念((≧▽≦〃)