「三九郎」が行われました。「どんど焼き」などともいわれてます。

まゆ玉.jpg

 

無病息災、五穀豊穣を願って行われる行事のようです。

お米の粉で繭玉を作って三九郎の火で焼いていただきます。

 

お昼に子供たちが公民館に集まって、皆でカレーを頂き、

お楽しみ会でゲームなどをして、最後にまゆ玉をつくり

柳の枝にさしてきます。

← そして・・・作ってきたのがこちら

今年は「レインボー繭玉」だそうです。

 

                     

三九郎.jpg

 

 

我が家の地域では朝子供と一緒にお正月の松飾りやだるま

を集めやぐらを組みます。

(事前に役員さん達が骨組を作っておいてくださいます。)

まゆ玉やお餅などを持って行って焼いて食べます。

今年も焼いて食べてきたので健康で過ごせると思います。

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コメント(8)

>「三九郎」が行われました。「どんど焼き」などともいわれてます。
マネ☆ヤマダさん・ぷらいどさんに聞いたから
三九郎情報はOKです(笑)
うちのほうでは「どんど焼き」って言います。
けど・・・名前は知ってるけど、まだ経験したことありませ~ん( ̄▽ ̄:) エッ

>レインボー繭玉 すてきっ♪・・食べられるの・・!?

こんばんは
>三九郎の火で焼いていただきます
 この表現は初めてだな

どんど焼きのことを三九郎と呼ぶのですか?
初めて聞きました
場所が変わると こうも変わるものですかね
面白いです

植木屋のむすめさま

>マネ☆ヤマダさん・ぷらいどさんに聞いたから
そうでしたね。むすめさんのお家では、ミズキの木にぶら下がっているんですよね。
無病息災、五穀豊穣を願ってなので、ぜひ経験してくださいな!
>レインボー繭玉 すてきっ♪・・食べられるの・・!?
はい。食べましたよ。

加藤先生さま

>>三九郎の火で焼いていただきます
 >この表現は初めてだな
えっ!そうですか><
私は小さい頃から、焼いて食べてましたヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ

八ヶ岳の青い月2さま

>初めて聞きました
そうですか。三九郎(さんくろう)といいます。
本当に場所がかわると、色々な風習がありますよね!
ホントおもしろいです。


確かに三九郎とは初耳です。

どんと焼きがメジャーな呼び方ですね。

甲府では、あまりどんと焼きさえも見かけません。

あだっつぁんさま

どんと焼きがメジャーですか ヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ
>甲府では、あまりどんと焼きさえも見かけません。
そうなんですか。
この辺ではこの時期あちこちで見かけるんですよ!

繭玉をつけるのは柳の枝なんですけど
ぶらぶらしちゃって 上手く焼けないんですよねぇ~

ちなみにヤマダ地区は
子供が少なくて 三九六継続不可能になった模様です><

マネ☆ヤマダさま

>ぶらぶらしちゃって 上手く焼けないんですよねぇ~
そうそう!そうなんですよね。
子供が作ってくるので、「でもそんなの関係ね~」ですヘ(゜∀゜ヘ)アヒャ
継続不可能になってしまうんですね><
残念((≧▽≦〃)

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